たいへん

そうめんをうでて
食べていたら

ふと

 

「大変」を
「おおきくヘン(風変わり)」
と書くことに違和感を感じて

 

いやいや

ちがうちがう

 

「おおきなヘン(変化)」か

 

と思った瞬間

 

咽せました

 

それはもう
盛大に

 

おりしも
普段は入れない
ワサビを入れていたので

 

それはもう
地獄で

 

でも

なんだか

日頃の憂さが
少し晴れたのでした

(二度と御免ですけど)

 

よい週末を

お茶漬けの味


アルバイト先にいた
ものすごく可愛い女の子が
薦めていたのを思い出して

観ました
「お茶漬けの味」

 

めちゃくちゃ
よかったです

 

ただ

自宅でHuluで視聴したら

集中力がもたなくて

 

これは映画館で観たほうが
いいなと思いました

いま神保町シアター
観られるそうです

 

やっぱり劇場が好き

にんげんだもの

ふと

俳優業をしている知人が
邦画を観ない理由として

同業の知人が
チョイチョイ出てくるので
集中できない

と言っていたのを思い出し

 

あぁぁぁ〜!!!(納得)

となりました

 

知り合い少なくてよかった

・・・

しのびよる

7月は

前半
「もう半分過ぎようとしている…」
と思っていましたが

後半
「あれ、まだ7月?(余裕)」
となっていました

 

 

やっぱ、はえーわ、、、

トゥルー・ロマンス

ある人が良いと言っていたので
観ました
「トゥルー・ロマンス」

ものすごくよかったです

私は殴られたりするシーンが苦手で
定期的にヒッとなりましたが

ほんと

そういうのがすごく苦手なのですが
よかったです

ほんと

お近づきになりたかったです

いえすか、のーか

私は千葉の市街地寄りの地域で育ち
両親とも都内在勤の会社員だったのですが

両親は東北と九州の農家の末子で

とくに母は末子でも長女で
とても可愛がられていたので
親戚の人らが良くしてくれて

また子どもの頃よく遊んでくれた
近所の幼馴染の家も農家だったりしたので

 

どちらの気持ちもよくわかりません

よい週末を

パルプ・フィクション

先頃
とわずがたりの出演者とお話したさい
タランティーノ作品の話がすこし出て

なんだか無性に観たくなったので
観ました
「パルプ・フィクション」

二度目だったのですが
めちゃくちゃ面白かったです

初めて観たのは十年以上前で

そのときは
ドラッグ・イン・シカバネ少女(原文ママ)の役をいただいて

この作品のパロディとなるシーンがあったからでした

っていうか
十年以上経っていることに
だんだん驚かなくなってきたので

ヤバイなと思います

ハピマ

ハッピーマンデーという名前
私は嫌いじゃないです

夏らしい写真がないものかと
撮りたまったものを見返すのですが
なかなかありません

出不精の弱みです

写真は昔の家にたまに来ていた
べっぴんさん